「あれ誰に貸したっけ?」を卒業しよう
ドリルやスマホの充電器、お気に入りだったあの本を貸して、数週間後には誰に貸したかも怪しい。聞いて回るのは気まずいし、スマホのメモはすぐ埋もれちゃう。
IOweUなら貸したものすべてに、両方から見えるはっきりした置き場所ができる。だから何も静かに消えていったりしない。
アイテムもIOUとして記録
IOweUでは、借りたり貸したりしたアイテムもお金のIOUと同じように扱えるよ。作成して、共有して、アイテムが戻ってきたら解決するだけ。
- 貸した側でも借りた側でも、アイテムのIOUを作成できるよ。
- アイテムの写真を追加しておけば、あとで「どれだっけ」とならずに済む。
- 相手が承認・変更を提案・返却済みにしたとき、プッシュ通知が届くよ。
- アイテムが戻ってきたらIOUを清算、もう返さなくていいなら免除すればOK。
何を記録できるの?
本
小説、教科書、雑誌。
工具
ドリル、ドライバー、はしご。
充電器
ケーブル、アダプター、モバイルバッテリー。
ゲーム
ゲーム機、カートリッジ、コントローラー。
キャンプ用品
テント、寝袋、バーナー。
キッチン用品
天板、鍋やフライパン。
衣類
ジャケット、ワンピース、アクセサリー。
スポーツ用品
自転車、自転車のライト、ヘルメット。
友達・ルームメイト・家族に便利
モノって同じ顔ぶれの間で何度も行き来するよね。ルームメイトどうしでフライパンを貸し合ったり、友達と本を交換したり、家族で工具を共有したり。貸したものの共有リストがあれば、ギスギスせずスッキリ保てる。
スマホのメモ以上のもの
メモアプリは相手に通知もしないし、相手が確認することもできないし、長く出しっぱなしでも誰にもリマインドしてくれない。IOweUならそれができる。しかも借りた側も自分の画面で同じIOUを見られるよ。
IOweUをダウンロード
IOweUは無料、スイス製で、iOSとAndroidに対応。数分で貸し借りの記録を始められるよ。
よくある質問
ほかの人から借りたものも記録できる?
うん。借りた側でも貸した側でも、自分でIOUを作成できるよ。どちらの側でもアイテムを返却済みにできる。
アイテムの写真を添付できる?
うん。写真を追加すると、そのIOUがどのアイテムのことなのか一目でわかるよ。工具や本みたいな日用品にとくに便利。
アイテムが戻ってきたらどうなるの?
どちらの側でもIOUを清算できるよ。そのアイテムをもう返さなくていいことにするなら、代わりに免除することもできる。
IOweUは無料?
うん。アプリは100%無料で、アプリ内課金もなし。広告で運営されていて、スイス製で、データはGDPRに準拠してEU内でホスティングされてるよ。